銀鐵(ぎんてつショップ)について

システムコール合同会社が運営する銀鐵(ぎんてつショップ)は、各種法的サービスのご提供にあたり、お客様の個人情報をお預かりしております。
当サイトは、以下に掲示する「プライバシー・ポリシー」に基づき、お客様の大切な個人情報を保護するとともに安全に取り扱ってまいります。

運営会社: システムコール合同会社(SystemCall G.K)はhttps://Systemcall.co.jpです。

■運営方法■

◎商品の問い合わせについては、電話、eメールやカートまたは、その他SNSを利用いたします。

◎商品のお求めについては、当サイトのカート利用による銀行振込、クレジットカードでの決済になります。

以上これらを利用するにあたり、お客様または訪問者様より情報を相互に利用させて頂くことになり下記の内容をご理解の上、ご利用願います



<コメント>

 お客様または訪問者がこのサイトにコメントを残す際、コメントフォームに表示されているデータ、そしてスパム検出に役立てるための IP アドレスとブラウザーユーザーエージェント文字列を収集します。

メールアドレスから作成される匿名化された (「ハッシュ」とも呼ばれる) 文字列は、お客様または訪問者が Gravatar サービスを使用中かどうか確認するため同サービスに提供されることがあります。同サービスのプライバシーポリシーは https://automattic.com/privacy/ にあります。コメントが承認されると、プロフィール画像がコメントとともに一般公開されます。

<メディア>

サイトに画像をアップロードする際、位置情報 (EXIF GPS) を含む画像をアップロードするべきではありません。サイトの訪問者は、サイトから画像をダウンロードして位置データを抽出することができます。

<Cookie>

サイトにコメントを残す際、お名前、メールアドレス、サイトを Cookie に保存することにオプトインできます。これは お客様または訪問者の便宜のためであり、他のコメントを残す際に詳細情報を再入力する手間を省きます。この Cookie は1年間保持されます。

ログインページを訪問すると、お使いのブラウザーが Cookie を受け入れられるかを判断するために一時 Cookie を設定します。この Cookie は個人データを含んでおらず、ブラウザーを閉じると廃棄されます。

ログインの際さらに、ログイン情報と画面表示情報を保持するため、私たちはいくつかの Cookie を設定します。ログイン Cookie は2日間、画面表示オプション Cookie は1年間保持されます。「ログイン状態を保存する」を選択した場合、ログイン情報は2週間維持されます。ログアウトするとログイン Cookie は消去されます。

もし投稿を編集または公開すると、さらなる Cookie がブラウザーに保存されます。この Cookie は個人データを含まず、単に変更した投稿の ID を示すものです。1日で有効期限が切れます。

<他サイトからの埋め込みコンテンツ>

 このサイトの投稿には埋め込みコンテンツ (動画、画像、投稿など) が含まれます。他サイトからの埋め込みコンテンツは、訪問者がそのサイトを訪れた場合とまったく同じように振る舞います。

これらのサイトは、 お客様または訪問者のデータの収集、Cookie の使用、サードパーティによる追加トラッキングの埋め込み、埋め込みコンテンツとのやりとりの監視を行うことがあります。アカウントを使ってそのサイトにログイン中の場合、埋め込みコンテンツとのやりとりのトラッキングも含まれます。

<お客様または訪問者のデータの共有先>

パスワードリセットをリクエストすると、IP アドレスがリセット用のメールに含まれます。

<データを保存する期間>

お客様コメントを残すと、コメントとそのメタデータが無期限に保持されます。これは、モデレーションキューにコメントを保持しておく代わりに、フォローアップのコメントを自動的に認識し承認できるようにするためです。

このサイトに登録したユーザーがいる場合、その方がユーザープロフィールページで提供した個人情報を保存します。すべてのユーザーは自分の個人情報を表示、編集、削除することができます (ただしユーザー名は変更することができません)。サイト管理者もそれらの情報を表示、編集できます。

<データに対するお客様または訪問者の権利>

このサイトのアカウントを持っているか、サイトにコメントを残したことがある場合、私たちが保持する お客様または訪問者についての個人データ (提供したすべてのデータを含む) をエクスポートファイルとして受け取るリクエストを行うことができます。また、個人データの消去リクエストを行うこともできます。これには、管理、法律、セキュリティ目的のために保持する義務があるデータは含まれません。

<お客様または訪問者のデータの送信先>

訪問者によるコメントは、自動スパム検出サービスを通じて確認を行う場合があります。